コード不要でGoogleスプレッドシートを自動化

新しい行ができたら、ほかのアプリへ自動で渡します。

無料体験無料無料プランで始められます
  • 無料プランは月1,000クレジット、期間無制限
  • カード登録なしですぐ始められる
  • 3,500以上のアプリを無料プランで連携
無料で始める
コード不要でGoogleスプレッドシートを自動化

スプレッドシートはチームの記録帳ですが、行をコピーして別のツールに貼る作業は、どうしても人の手に残ります。Makeなら、Googleスプレッドシートの新しい行を見張り、その内容を別のアプリに渡せます。

代表的なのが、新しい行を検知してデータベースへエクスポートするシナリオです。シートは入力の窓口にして、整ったデータはDBにたまる、という役割分担になります。

逆向きも可能です。ほかのアプリで起きたことをシートに1行で残せますし、勤務時間をシートに集めて請求書へつなぐ流れも、Makeの画面で紹介されています。

クレジットの数え方もシンプルです。料金ページ自身が、Googleスプレッドシートへの行追加を1クレジットの例に挙げています。無料プランの月1,000クレジットなら、小さなシート1枚は十分に試せます。

15分おきで足りる整理作業は無料プランのままで、1分単位で反応させたいシートなら、そのときにCoreを検討すれば大丈夫です。

いま使える特典

特典コード条件
無料無料プランで始められます—月1,000クレジット、期間制限なし、カード登録不要
Makeの詳しい情報を見るドラッグでつなぐ自動化ツール+ボタンでアプリを選ぶビルダー · シナリオ全体が見える地図 · AIアプリが集まる連携ハブ · 広告リードがCRMとメールへ流れる

よくある質問

行を追加したらすぐ動きますか?

無料プランのスケジュール間隔は最短15分です。1分単位はCoreプランからになります。

1行の処理にクレジットはいくつ必要ですか?

モジュールの動作1回が1クレジットです。行の読み取りとDBへの書き込みの2ステップなら、1行あたり約2クレジットと見込んでください。

シート以外にはどこへ送れますか?

3,500以上のアプリから選ぶので、DB、メール、チャットなどを同じ画面でつなげられます。

こちらもおすすめ