
スラッシュ一つで書き始める
スラッシュを入力すると、箇条書き、引用、コードブロック、表、段組みがすぐ呼び出せます。X、Instagram、TikTok、YouTube、Vimeo、音声、動画の埋め込みやマージタグも同じメニューから入れられます。


スラッシュを入力すると、箇条書き、引用、コードブロック、表、段組みがすぐ呼び出せます。X、Instagram、TikTok、YouTube、Vimeo、音声、動画の埋め込みやマージタグも同じメニューから入れられます。

テンプレートエディタでは文字色をHEX値で選び、メールのヘッダーをタイトル、サブタイトル、画像、署名、日付のブロックで組み替えられます。余白調整やコードブロックも同じパネルにあります。

メール入力欄と登録ボタンが付いたフォームを、サイトや記事の途中に置けます。読者は読んでいるページを離れずにそのまま登録できます。

月額のAll Accessと年額のクラブ会員のようにプランを並べ、読者が決済画面で選びます。決済はStripe経由で、beehiivは有料購読の売上から0%しか取りません。

広告ネットワークが配信号にスポンサーリンクを差し込み、報酬は広告の成果に応じて決まります。beehiivで継続的に配信しているLite以上の発行者が利用できます。

分析画面には受信者数、開封率、クリック率と、ユニーク開封の推移グラフが並びます。閲覧できる期間はFreeが30日、Liteが12か月、Proは無制限です。
あります。Freeはクレジットカード不要でずっと無料、購読者2,500人まで配信数無制限で使えます。ランディングページとレコメンドネットワークも含まれます。
Liteからは有料購読、自動化、投票、A/Bテスト、広告ネットワークが使え、購読者の上限は10万人になります。Proは25万人まで対応し、beehiivロゴの非表示、Webhook、優先サポートが加わります。
料金ページでは、有料購読とデジタル商品のテイクレートは0%と案内されています。決済ごとのStripe処理費用2.9%+$0.30だけが別にかかります。
どのプランも送信数は無制限です。数えられるのは、発行物に登録されたユニークなメールアドレスの数です。
LiteとProには、カード登録なしで始められる無料トライアルがあります。トライアルはアップグレードした時点で終わります。
Freeは発行物1つ、席1つです。Liteは発行物3つに席2つ、Proは発行物10に席10まで使えます。