

自宅のWi-Fiや動画サービスのパスワードをチャットで送ると、そのやり取りがずっと残ってしまいます。Keeper Familyなら、メンバーしか開けない保管庫の中で情報をやり取りできます。
1つのプランに5人が入り、メンバーごとに個人用の保管庫が作られます。互いの保管庫は開けないので、自分のメールのパスワードが家族に見えることはありません。
共有したい情報は、共有フォルダに入れます。家族を招待して閲覧、編集、共有の権限を選ぶと、フォルダ内のレコードを変えたときに全員へ反映されます。
Familyプランには、10GBのファイル保存と緊急アクセスも付いています。税金の書類や保険証券の写真を保管し、万一のときは信頼できる人が開けるようにしておけます。
5人用のプランをいきなり決めるのが不安なら、30日間の無料体験で最初の家族フォルダを作ってみてください。
いま使える特典
| 特典 | コード | 条件 |
|---|---|---|
| 30日無料Keeperの個人・ファミリープランを30日間無料で体験できます | — | 体験のあとは、1人用のUnlimitedか5人用のFamilyから選びます。別に無料プランもありますが、モバイル端末1台とレコード10件までです。 |
Keeperの詳しい情報を見る30日無料のパスワード管理ログイン情報を1つの一覧に · ワンタップで作る長いパスワード · アカウントごとに1レコード · ログイン欄を自動で入力よくある質問
Familyプランは何人まで使えますか?
Keeper Familyは5人向けで、メンバーごとに独立した個人用の保管庫があります。
共有フォルダと一回限りの共有はどう違いますか?
共有フォルダは家族と継続して使う方法です。一回限りの共有は、プランの外の人に期限付きのリンクを送るときに使います。
共有した内容を家族が変更できますか?
招待するときに設定する権限しだいです。閲覧、編集、共有の段階があるので、閲覧のみにもできます。
家族もKeeperのアカウントが必要ですか?
はい。レコードを家族メンバーと共有するには、全員が先にKeeperのアカウントを作ります。




