
広告も映画もタイトルもボイスも一つの検索で
結果の上に、広告・クリップ、映画、タイトル、ボイスのタブが並びます。コマーシャルとシネマティックのルックで絞り込みもできます。


結果の上に、広告・クリップ、映画、タイトル、ボイスのタブが並びます。コマーシャルとシネマティックのルックで絞り込みもできます。

Filter & Refineパネルには、公開時期、長さ、解像度、アスペクト比、ショットのフレーミング、色が並びます。人物のいるシーンは、性別や笑顔・メガネ・ひげでも絞れます。

気に入ったフレームをムードボードにまとめると、ひとつの方向性として見渡せます。公開リンクをオンにすればリンクを知る人が閲覧でき、オフにすれば非公開に戻ります。

映像リファレンスを開き、スライダーで開始と終了位置を決めて「Make a GIF」を押すだけです。静止画では伝わりにくい動きを、プレゼン資料に入れられます。

プロフィールページには、コレクション、ポートフォリオ、ムードボードのタブがあります。自己紹介と肩書きを添えれば、一緒に働く相手に視点を伝えられます。
広告・映画・ミュージックビデオのシーンをAIで探せる、映像リファレンス検索サービスです。見つけたシーンをムードボードに集められ、画像・映像・音声・アバターの生成ツールも備えています。
Plusは月額$28で生成クレジット600、Proは月額$38でクレジット1200です。どちらも全リファレンスDBとGIF Makerが使え、ボイスオーバーを含む高度な検索はProで使えます。
画像・映像・アバターの生成や編集ツールで消費します。各ジェネレーターが開始前に費用を表示し、画像は2クレジットから、映像は12クレジットからです。
料金ページにプロモコードの入力欄と適用ボタンがあります。GET20またはGET10を入れると、PlusやProの金額に反映されます。
アカウントのSubscriptionから「Cancel renewal」を選べば更新を止められます。決済事業者の扱いは確認画面に表示されます。
Refseeは検索とクリエイティブのワークスペースで、参照素材には著作権がある場合があります。使う目的に必要な権利は、ご自身での確認が必要です。