

過去のVisio図面がフォルダごと残っていると、全員の机にMicrosoftのライセンスを入れるのは負担です。EdrawMaxは.vsdxと.vsdを取り込み、Officeに似た画面でそのまま編集を続けられます。
取り込めるのはVisioだけではありません。SVGやCADファイルも読み込め、複数ファイルの一括変換もできます。無料体験版ではVisioのインポートが5回使えるので、購入前に手元の図面がどう開くか確かめられます。
逆方向もできます。完成した図はVisioファイルで保存して従来のソフトを使う同僚に渡し、それ以外の人にはPDF、Word、Excel、PowerPoint、HTML、SVGで送れます。
OSの縛りも減ります。Windows、Mac、Linuxで動き、同じ図がiOS、Android、ブラウザーでも開きます。機器がバラバラな職場では、これだけで話がまとまります。
料金面では、1プランでPC3台とモバイル3台まで使えます。EdrawMindやEdrawProjを足すと現在のバンドル売り場で最大50%オフになり、30日間の返金保証で手持ちのファイルを先に試せます。
いま使える特典
| 特典 | コード | 条件 |
|---|---|---|
| 最大50%EdrawMindやEdrawProjとのセットで適用されるバンドル割引 | — | 永続ライセンスのバンドルが対象です。2製品の組み合わせは45%、3製品の組み合わせは50%の割引です。 |
EdrawMaxの詳しい情報を見る210種類の図を描けるデスクトップ作図ソフト分岐まで描けるフローチャート · 実物の記号で描く間取り図 · IT担当者向けのネットワーク構成図 · すっきり整う組織図よくある質問
どのVisio形式を開けますか?
.vsdxと.vsdを取り込め、SVGとCADファイルも読み込めます。
Visioを使う人に図を返せますか?
はい、Visio形式の書き出しは標準機能です。有料プランなら透かしなしで書き出せます。
Microsoft 365は必要ですか?
不要です。EdrawMaxは独立したアプリで、Microsoftのサブスクリプションに依存しません。
複雑なステンシルもそのまま開けますか?
標準的な図形はきれいに引き継がれます。無料の5回で手持ちの図面を数枚試してみてください。




