画像回転・反転 — 納品手順
画像回転・反転 — 納品手順:原本を残し、rotate が付いた回転版を送ります。切り抜きやリサイズより先に回し、キューには最大12枚入ります。

ファイルを選択すると、ここにプレビューが表示されます。
入力と出力の例
原本を残し、rotate が付いた回転版を送ります。切り抜きやリサイズより先に回し、キューには最大12枚入ります。
顧客から領収書の写真を12枚受け取った経理担当者を想像してください。編集キューは最大12枚・合計48 MBまで入るので、1回分がそのまま収まります。画像を1枚ずつ開いて回転を決め、実行して次へ進みます。2枚以上完了すると rotate-results.zip が作られ、中のファイルには01-、02-のような番号が付くので、処理した順に整理できます。
回転はほかの作業より先に行います。切り抜きやリサイズも必要なら、先に回して切り抜き枠を正立した内容に合わせ、リサイズは最後にします。Instagramの縦長投稿は1080 × 1350 pxですが、最終サイズはプラットフォームの最新のアップロードガイドで確認してください。
共有するときは上限に注意します。キューに保持される完了結果は64 MBまでなので、それより大きい場合は2回に分けます。ZIPはブラウザー内で作られサーバーには送信されず、タブを閉じると結果は消えます。
よくある失敗は、唯一のファイルを上書きしてしまうことです。回転後のファイルは原本の隣に別名で保存し、受け取った側がページを正しい向きで開けたと確認するまで原本を残してください。
入力
1200 × 800 px; quarter turn
出力
800 × 1200 px
タブを閉じると完了した結果は消えるため、離れる前に個別ファイルかZIPをダウンロードしてください。
作業別ツール 6
関連ツール 13
画像回転・反転 — 納品手順の使い方
- 画像回転・反転 — 納品手順 に使う画像を選びます。
- プレビューを確認しながら、作業に必要な設定を調整します。
- 変更を適用し、完成した画像をダウンロードします。
よくある質問
画像回転・反転 — 納品手順 では何ができますか?
画像回転・反転 — 納品手順:原本を残し、rotate が付いた回転版を送ります。切り抜きやリサイズより先に回し、キューには最大12枚入ります。
画像回転・反転 — 納品手順 はどのように使いますか?
画像回転・反転 — 納品手順 に使う画像を選びます。 プレビューを確認しながら、作業に必要な設定を調整します。 変更を適用し、完成した画像をダウンロードします。
画像回転・反転 — 納品手順 の結果はどのように受け取れますか?
選択した操作がプレビューに反映され、複数枚の場合は個別またはまとめてダウンロードできます。
編集した画像を公開する前に何を確認しますか?
書き出したファイルを開き、使用時のサイズで画素数・容量・小さな文字・輪郭・透明部分を確認してください。サイズ変更は画素数、圧縮は容量を調整します。拡大しても失われた細部の復元は保証されません。設定を変えて再出力できるよう原本を保管してください。
